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COMMUNICATION ART “DIVE”

COMMUNICATION ART “DIVE” とは?

“DIVE”は、無音空間で体感するコミュニケーション・アートです。
参加者はイアープラグを装着し、音声によるコミュニケーションを遮られた状態になります。
その後、無音空間でのエキスパートであるナビゲーター(DEAF people)のサポートのもと、
様々なワークショップを体験します。

チームのコミュニケーションを立ち止まって考えてみる。

あらゆる失敗のもとをたどれば、必ずコミュニケーションがあります。
あらゆる成功のもとをたどれば、必ずコミュニケーションがあります。
いわば、社会的活動の最小単位であるコミュニケーション。
“DIVE”は日常のコミュニケーションを違う角度から考え直す全く新しいアプローチを用意しています。

日常の言葉を離れ、無音の世界に潜り込む。

“DIVE”ではコミュニケーションに言葉を使いません。だから、言葉の壁も越えられます。
“DIVE”は、日本古来の内省を促す瞑想のエッセンスを取り入れています。
音のない空間で、あなたが日頃よく見知った仲間やモノと再度出会うかのように向き合うのです。

FBカバー

人間には言葉を超える力がある。

音のない空間では、簡単なことでも伝えることに苦労します。
しかし、その「伝わらない経験」があなたの未知のコミュニケーションスキルを伸ばします。
無音空間での対話が終わった後には、
表情や動きから発するメッセージが増幅されていることに驚くはずです。
それは、相手の本音を読み取り、自分の言いたいことを伝えることに繋がります。

対象者

ダイバーシティ経営の実現を目指す企業

➤多様な人材が働きやすい職場関係をコミュニケーションの面から改善したい
➤自分と他者の違いを超える経験をしたい
➤非言語コミュニケーションの理解を深めたい

接客や営業の成果を上げたい企業

➤マニュアルを超えた「自ら考える接客」について考えたい
➤お客様の声なき声(非言語)を読み取る重要性を体感したい
➤職場の同僚と相互理解を深めたい

聴覚障害者を雇用している企業

➤健常者のスタッフとのコミュニケーションを促したい
➤チームとして機能するコミュニケーションの素地を作りたい
➤聴覚障害者自身が自助努力できる方法を伝えたい

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DIVEのポイント

教えるのではなく「自己体験による気づき」を促す。

コミュニケーションという「あたりまえ」を変えることは至難の業です。
“DIVE”では無音空間という非日常を用いて「伝わらない」ショック体験を提供します。
その後、「伝わり合うために何が必要だったか」をファシリテーションを通じて
参加者それぞれの気づきを集め、変わるきっかけをコーディネートします。

知識を上塗りするのではなく、日頃見知ったものを理解する。

多くの人は「人の目を見てコミュニケーションを取る」ことの大切さを知っています。
しかし、なぜ必要なのか、どんな時に使うのかを知っている人は多くありません。
私たちは、開発されていくコミュニケーションスキルを詰め込むことよりも
日頃見知ったものを体験を通じて深く理解することに価値を置いています。

コミュニケーションマインドを変える。

コミュニケーションで最も大切なのは、伝える姿勢・聞く姿勢です。
これなくしては、何をしたって本当に伝わることはありません。
赤ん坊が母親に訴えかける姿を思い出してください。
本当は誰もが持つ伝える姿勢・聞く姿勢、伝わリあうことの喜びを再体験します。

導入実績

アシックス 労働組合様

株式会社MFK様(NTTドコモ代理店)

国立大学法人滋賀大学、宝塚市役所(兵庫県)、都島区役所(大阪市)、平野区役所(大阪市)、東住吉区役所(大阪市)

参加者の声

参加者の声
クリックして拡大しながら見ることができます。

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メディア掲載

毎日放送(MBS)「VOICE」NHK総合「おはよう関西」毎日新聞読売新聞大阪ボランティア協会「ウォロ」、沖縄タイムス、四国新聞、神奈川新聞、静岡新聞、秋田魁新聞

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"DIVE"を知ったきっかけ  テレビ・新聞を見て興味を持ったから Facebookを見て興味を持ったから 広告やチラシを見て興味を持ったから 知人に紹介してもらい興味を持ったから Silent Voiceのスタッフに招待された
前問を「知人の紹介」と答えた方:差し支えなければご紹介主を教えてください。
導入を検討する目的を教えてください。




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